タスクを自動化。ケアを標準化。時間を節約。
StoriiCare Workflowsは、電子カルテStoriiCareに搭載されたノーコードツールです。デイサービスや地域密着型ケア事業者は、受け入れ、アセスメント、ケアプランの見直し、フォローアップなど、複数のステップからなるケア業務や事務作業を作成・割り当て・追跡できます。各ステップに担当者と期限が設定されるため、対応漏れを防げます。


ワークフローでできること
デモを申し込む貴社の業務に合わせたワークフローを作成できます。明確な指示、期限、担当スタッフを含む手順を、コードなしで定義できます。

新規利用者の受け入れ、インシデント報告、フォームの提出など特定の出来事をきっかけにワークフローを開始できます。定期的なタスクを自動化し、手作業を減らして一貫性を高めます。

スタッフ一人ひとりに、実行中のワークフローから作成された個人別のToDoリストが表示されます。タスクには期限とアラートが設定され、チームの進捗を支えます。

ワークフローの状況をリアルタイムで確認できます。進行中、期限切れ、完了のタスクをひとつのダッシュボードで把握できます。

各ステップを個人または役割に割り当て、適切な担当者が適切なタイミングで対応できるようにします。

ワークフローを利用者プロフィール、フォーム、アセスメント、記録に直接紐づけられます。すべてが連携・整理され、監査にも対応しやすくなります。

一貫性のために設計、ケアのために開発
StoriiCare Workflowsなら、スプレッドシート、付箋、口頭での伝達を、体系的で繰り返し使える仕組みに置き換えられます。新規利用者の受け入れからケアプランの見直しまで業務を標準化し、スタッフが常に質の高いケアを提供できるようにします。

導入メリットをひと目で

ついに登場、
本当に
使いやすい電子カルテ
古いソフトウェアはもう必要ありません。StoriiCareはすぐに覚えられ、使いやすく、あらゆるスキルレベルのケアチームからG2で5点中4.7の評価を得ています。次のような効果を実感いただけます。
書類作業や手作業を減らし、スタッフ1人あたり週約6時間を削減します。
使いにくい画面から、誰でもすぐに使いこなせる直感的なシステムへ移行できます。
出欠管理やケア記録からMedicaid請求、自費払いの請求書まで、事業運営のすべてをひとつのデジタルプラットフォームで行えます。

