ケア事業者のための
オールインワン電子カルテ
StoriiCareは、デイサービス、入所型ケア、地域密着型ケア事業者向けの、Medicaid請求と自費払い請求を内蔵した使いやすい電子カルテ(EHR)です。



ケア記録、コミュニケーション、レポート機能をひとつに。
デモを申し込む業務をデジタル化することで、スタッフ1人あたり週最大6時間を削減できます。オールインワンの電子カルテプラットフォームで、スタッフの効率を高め、正確性を確保し、日々の業務を効率化します。

HIPAA・GDPR準拠のシステムで、詳細なデジタルプロフィールとケアプランを作成できます。リアルタイムのデータを分析、レポート、ケアの質の向上に活用でき、紙のカルテはもう必要ありません。

クラウド上のケアデータからすぐにインサイトを得られます。参加状況、活動レベル、サービスの傾向を自動で把握し、ケアの質と運営上の判断を向上させます。

あらゆる種類の事業者に対応する電子カルテ機能
信頼できるコンプライアンス、安心のセキュリティ。
StoriiCareは、SOC 2 Type II、ISO 27001、HIPAA、PIPEDA、GDPR、Cyber Essentials Plusなど、業界最高水準の基準の認証を取得し、準拠しています。
厳格な安全対策で機密性の高い健康情報を保護し、安全で利用しやすく、規制に対応したケアマネジメントを実現します。





最新のケアマネジメントを支える50以上の機能
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ついに登場、
本当に
使いやすい電子カルテ
古いソフトウェアはもう必要ありません。StoriiCareはすぐに覚えられ、使いやすく、あらゆるスキルレベルのケアチームからG2で5点中4.7の評価を得ています。次のような効果を実感いただけます。
書類作業や手作業を減らし、スタッフ1人あたり週約6時間を削減します。
使いにくい画面から、誰でもすぐに使いこなせる直感的なシステムへ移行できます。
出欠管理やケア記録からMedicaid請求、自費払いの請求書まで、事業運営のすべてをひとつのデジタルプラットフォームで行えます。

ケア業務のデジタル化 を、直感的で モバイル対応のStoriiCareで。





お客様が成果を上げている理由
最新の導入事例集をご覧いただけます。下にメールアドレスを入力するだけでダウンロードできます。
StoriiCare導入事業者の成果
Innovative Senior Solutions:欠席が24%減少
Innovative Senior Solutionsは、ジョージア州で5つのデイサービスを運営しています。5拠点すべてを紙からStoriiCareに移行した後、出欠レポートを活用して欠席とその原因を把握しました。2025年第1四半期の欠席は、2024年第1四半期と比べて24%減少しました。
事例を読む →Kingdom Support & Care:300人の支援をひとつのシステムで
Kingdom Support & Careは、スコットランドのファイフとフォルカークで約300人を支援しています。以前のシステムがサポート終了を迎えたため、支援計画、アセスメント、成果記録をStoriiCareに移行しました。現在は担当スタッフがすべてを一か所で記録しており、事務担当者が報告書を整理する必要がなくなりました。
事例を読む →Ability Now Bay Area:古いデータベースをパーソンセンタードな記録に移行
障害のある成人を支援するカリフォルニア州の非営利団体Ability Now Bay Areaは、古くなったAccessデータベースをStoriiCareに置き換えました。パソコンに不慣れだったスタッフも、現在は日々の経過記録を入力し、各利用者の全体像を把握できるようになっています。
事例を読む →よくあるご質問
StoriiCareとは何ですか?
StoriiCareは、デイサービス(成人向けデイケア)や地域密着型ケア事業者のために開発された電子カルテ(EHR)兼ケアマネジメントプラットフォームです。介護付き住宅、入所型ケア、認知症ケア、訪問介護にも対応しています。12か国で300以上の事業者が、ケア記録、請求管理、ご家族との連携を、使いやすいひとつのシステムで行っています。
StoriiCareはどのような事業者向けですか?
StoriiCareは、単一拠点のデイサービスから複数拠点を運営する大規模法人まで、あらゆる規模の事業者にご利用いただいています。大規模事業者は、役割に応じたアクセス権限、設定可能なワークフロー、複数拠点のレポートを活用して拠点間のケアを標準化しています。小規模なチームからは、スタッフがすぐに使いこなせる点が評価されています。
StoriiCareにはどのような機能がありますか?
StoriiCareには、デジタルケア記録、ケアプランとアセスメント、eMAR、出欠管理、EVV、経過記録、インシデント報告、アクティビティ計画、スケジュール管理、紹介管理用のCRM、ご家族向けポータル、デジタルサイネージ、充実した請求管理機能が含まれます。StoriiCareに搭載されたAIアシスタント Skyeを使えば、「今月誕生日の利用者は誰か」「特定の支払者に該当する利用者は誰か」「緊急連絡先は誰か」といった質問を普段の言葉で入力するだけで、利用者プロフィールのデータから即座に回答が得られます。
StoriiCareはMedicaid請求と自費払いに対応していますか?
はい。StoriiCareには、自費払いとMedicaid償還の両方に対応した包括的な請求管理機能があります。自費払いでは、出欠データから請求書を作成し、独自の料金や支払者を設定して、ご家族や第三者からカードまたはACHでオンライン収納できます。Medicaidでは、出欠、サービス単位、承認上限を管理し、電子の837Iおよび837P請求を作成して、統合されたクリアリングハウス経由で提出します。州が求める場合はEVVデータも含められます。州のMedicaidプログラム、Medicaidウェーバー(HCBS)プログラム、マネージドケアプランに対応しています。請求はスタッフが日々入力する出欠記録やケア記録から作成されるため、二重入力がなく、請求したすべてのサービスが記録に裏付けられます。
StoriiCareの料金はいくらですか?
料金は、サービスを提供しているアクティブな利用者数と1日あたりの平均利用者数に基づいて決まります。スタッフユーザー数は無制限なので、チームが増えても費用は上がりません。プランは単一拠点から複数拠点のネットワークまで対応します。詳しくは料金ページをご覧いただくか、お見積もりをご依頼ください。
StoriiCareのセキュリティとコンプライアンスは万全ですか?
はい。StoriiCareはSOC 2 Type II、ISO 27001、HIPAA、PIPEDA、GDPR、Cyber Essentials Plus、NHS DSPTに準拠しており、AWS Healthcare Competencyも取得しています。すべてのデータは通信時も保存時も暗号化されています。
StoriiCareはどの端末で使えますか?
StoriiCareは、デスクトップ、ノートPC、タブレットの主要なウェブブラウザ(Google Chrome推奨)で動作し、外出先のスタッフ向けにiOS・Android専用アプリもご用意しています。ご家族はStoriiCare Familyアプリで、大切な方の近況や写真を確認できます。
StoriiCareはどの言語に対応していますか?
英語(米国・英国)、スペイン語、フランス語、ハンガリー語、日本語、韓国語、リトアニア語、ポルトガル語、ロシア語、広東語、中国語(簡体字)に対応しています。カスタマーサポートは英語、スペイン語、ポルトガル語で対応しています。
導入するにはどうすればよいですか?
storiicare.com/demoから個別デモをご予約ください。導入支援、現在のシステムからのデータ移行、スタッフ研修まで当社チームがサポートするので、紙や旧来のソフトウェアからすばやく移行できます。



























